無理な体勢での作業や長時間の同一姿勢でのデスクワークを継続すると腰痛が発症し、痛みが慢性
股関節の可動域を上げて慢性的な腰痛を改善しましょう
Re:LIFE 川越鍼灸院
大事なのは股関節とお尻の筋肉を緩めることです

股関節の可動域・筋肉の柔軟性を向上し、辛い腰痛を改善致します

前屈みの姿勢保持・中腰での作業・デスクワーク・立ち仕事の継続で腰周りの筋緊張が起こると、腰痛が発症し、やがて慢性化して日常生活で辛い慢性腰痛へと移行します。Re:LIFE川越鍼灸院では、慢性化した根が深い腰痛が改善するように鍼灸治療を提案します。

股関節の可動域が損なわれると腰に過度な負担が発生
Check!
寒くなり始めの季節は特に注意
股関節の可動域向上で良い姿勢を取りやすく!
動作時の腰への負荷の軽減で腰痛の慢性化を防ぎます
Point1

着座保持やしゃがむ動作で筋肉が疲弊している方

デスクワーカー・ドライバー・ケアワーカー・立ち仕事など、同一姿勢や同一動作を繰り返し行う職業の方は特に腰の負担が過多で腰痛で困っている方が多いです。

そういう方は股関節の前側(屈筋群)が固くなってしまい筋肉が萎縮します。その筋肉により、骨盤が引っ張られて前傾します、結果腰椎は後湾(反り腰)して腰の筋肉への負担が増えてしまいます。

Point2

緩める筋肉は人それぞれ

患部の腰部脊柱起立筋を緩めるのは当たり前!

中殿筋・小殿筋・大腿筋膜張筋・腸腰筋など、股関節に関係する筋肉は何種類も存在します。患者様の生活の中で、痛む動作・頻度の高い動作・痛みはないけど硬さを感じる動作・長時間取り続ける姿勢。色んな情報からアプローチすべき筋肉を見つけます。

マッサージ・指圧・鍼・トリガーポイント・筋膜リリース、どの施術が効果が高いか確かめながら施術します。

Point3

冷えが一番の敵かもしれない

冷えは腰痛誘発の要因。

例えば、気温が下がり始める10月下旬~11月、寒さが厳しくなる2月などは、普段は肩こりが気になる患者様から「今日は腰を重点的に見てほしい。」という言葉をよく聞きます。ヘルニア持ちの岡村も11月と2月は毎年ぎっくり腰チャンスが到来しています。

冷えは血流量が低下し筋緊張が起きやすくなります。

硬くなった筋繊維は微小外傷という顕微鏡レベルでの小さなキズができやすく、血流が悪いので治りにくい。だから蓄積型の慢性腰痛が発症しやすくなります。

鍼灸は患部の筋緊張を取り、血流量upの効果があります。冷え性などの治療にも利用され、体を温める作用があるので生理痛やPMSにも有用です。

お気軽にご連絡ください
10:00~22:00
(最終受付20:40)
Access

埼玉県川越駅近くにプライベートサロンをオープンしました。体の不調から自律神経の働きの改善など、ご相談ください!

概要

店舗名 Re:LIFE 川越鍼灸院
住所 埼玉県川越市新宿町1-16-4 カワイビル1F
営業時間 10:00~22:00
(最終予約枠20:40)
定休日 木曜日、その他(不定休)
最寄り 川越駅西口から徒8分

アクセス

県内外の方が多数足を運んでいただいています。最寄り駅から歩いて数分の位置に鍼灸院を構え、日々患者様が抱える不調と向き合っています。また、ご利用前に必ずLINEから予約手続きを行ってください。完全予約制の鍼灸サロンです。周囲の目を気にせず、リラックスできるよう努めております。
Message

慢性腰痛はぎっくり腰や腰部椎間板ヘルニアの起因になります

悪化や手遅れになる前にRe:LIFE川越鍼灸院へ

腰痛は現代病の一つとして浸透してきました。慢性腰痛は治療しても変化が感じにくく長期の通院は保険料がかかるため保険組合から注意されたり、病院では心因性腰痛と診断され抗うつ薬を処方されてしまうケースを整骨院勤務時代に目にしてきました。患者様の不安は解消されないままです。整骨院での治療時間は限られていて、とても短いです。ちゃんと治したい患者様には毎日来てもらいました。それでやっと良くなっていきます。毎日来れない患者様がほとんどです、忙しいので。Re:LIFE川越鍼灸院では60分の治療時間を作りました。もちろん、一回で良くなるなんて言えません。今までの蓄積で今の症状が完成しているので、期間が長ければ長いほど治療の期間は長くなります。それでも、一回の治療効果を少しでも上げたい想いがあります。

頑張っている人が、これからも頑張れるように。Re:LIFE川越鍼灸院があります。

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